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はじめまして
こんにちわ。
このたび協会員に認定していただいたヤマグチです。よろしくお願いします。
まさか日本でこれほど農民画に関わるとは思ってもいませんでした。
ともすれば、ギスギスしてしまう日々ですが、心温まる農民画を見て癒されたいと思います。
ちなみに今日も職場の方に、ネットに載っていた農民画を見せたところ「素敵だわ~。この色使い!」と感動していました。
明日早速上田尾さんの「中国の農民画」の本を貸す約束したところです。
ちいさな布教活動中♪
今後ともよろしくお願いします。

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自己紹介 | 23:28:19 | トラックバック(0) | コメント(1)
はじめまして。
はじめまして。
鈴木友人の安藤です。
書き込み遅れてしまって、すいません。

はやく農民画の壁画のある家を見てみたいです。
本当に生活に密接しているものっていいですよね。

絵の学習も早く体験したいです!
中国のことはあまりよく知りませんが、
絵がすごくいいことは感じます!

これからよろしくお願いします☆

(yuko)

自己紹介 | 23:21:02 | トラックバック(0) | コメント(1)
はじめまして
はじめまして♪
みなさま はじめまして♪

東京は立川市在住のしもやまです。
上海より本帰国したところでまだ船便も届いていない状況です。
なのでバタバタしているのですが・・・来月平野さんたちと上海に「農民画を習いに行く!」ような者でございます。
どうぞよろしくお願いいたします。

さて、農民画との出会いは・・・

上海でたまたま目にした「農民画の展示即売会&農民画体験」の小さな記事に
「ふ~ん、おもしろいかも」
のノリで友人を誘って参加したことでした。
初めてみた金山農民画のパワーに圧倒されました。
その色使いといい構図といいかわいらしさといい
「私、好きやわ~♪」
しかし狭い会場に集まる日本人太太さん(奥さんのコトです)のパワーにも負け別室の「農民画体験」へ。
そして「初めての農民画体験」の感想は「私って絵の才能ないんやわ」でした。
(でもまた習いに行きますが)
描き終わった頃には農民画も撤収されていて、結局1枚も購入できませんでした。
しかし、何か気になったので「イベントがあれば連絡してほしい」とお願いしておきました。

その後、平野さんから「金山ツアー」のお誘いがあり友人と参加!
そして初めて金山農民画院に行き記念の1枚を購入したのでした。
その後も金山農民画が気になり結局2度行っていくつか(飾れるアテもないのに)購入してきました。
そうこうするうちに平野さんに送った1本のメールに導かれ、今いろいろ動こうと思っています。

農民画がご縁でお知り合いになれた皆様との関係を大切にしていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします☆

(しもやま)




自己紹介 | 15:57:05 | トラックバック(0) | コメント(1)
はじめまして~!
みなさま、こんにちは。

石川県金沢市に住んでいる、ウツハラと申します。
出身は大阪です。

2002年8月~2009年3月まで、旦那の転勤に伴い上海に住んでいました。

金山へは友人と初めて行って、マンションの壁画に描かれているかわいらしさに一目ぼれ。

その後も何度か金山に行き、画師の方に絵教えてもらったり(1日体験ですが)、
ヒラノさんに便乗し、桃狩りに行ったりと楽しみました。


あ、ヒラノさんとは元々上海に住んでいた時同じマンション・習い事のお仲間です。

人の縁とは不思議なものですねぇ~~


こんな私ですが、よろしくお願いいたしますー










自己紹介 | 19:03:09 | トラックバック(0) | コメント(3)
農民画とヒラノさんと出会う
こんにちは。東京在住の鈴木です。

まず簡単に自己紹介。
桜美林大学中国語特別課程孔子学院にて1年間中国語を学びました。HSKは7級持ってます。
もちろん中国好き。上海に住みたいと思っています。
年齢は30代ですが、桜美林大学生です。若い学生たちに囲まれて、日々勉強しております。


さて、私がはじめて農民画に出会ったのは、1月の桜美林大学PFC中国語広場でのことです。
私と一緒にバンドで出演した友人は農民画がとても気に入った様子で、ずっと展示を見ていました。私は「…ふーん。おもしろいね。」と思っただけ。別にそれ以上のことはありませんでした。

不思議なものです。

友人はこのとき画集を注文していました。5月、「やっと画集が届いた」という連絡があり、PFCで受け渡しをとのこと。学校のついでですから、私が画集を取りに行きます。

画集



おつかいです。受け取るだけですね。
そんなには興味ないですから。
受け渡しが無事終了し、私とヒラノさんはすぐにわかれました。

私は時間があったので、そのままその場所で休憩していた。
それで、何となく画集を開いてみた。

あれ?
何これ??

すーごくおもしろい

えーと…
し…質問とか…
したいな…

でも、もう、ヒラノさんとわかれてから5分は経過している。
いや待て、確かヒラノさんは、出口じゃない方向に歩いて行った。
もしかしたら、まだPFCにいるのかもしれない。
あっちに出口ないもん。いるいる。
いるのか?
電話するか?電話していいのか?電話したほうがいいのか?

…と、さらに3分ほど悩んだ挙句、電話しました。
ヒラノさんは、PFCの隣のカフェにいましたよ!

「い、今からうかがいます!」

ヒラノさんはそのあと予定があるということで、20分ほどでしたが、お話を聞くことができました。
話を聞いたら、聞けば聞くほど、自分でも思ってもみなかったほど、質問してみたいことがいっぱい出てきます。良い質問がたくさん出てくるので、ヒラノさんはうれしくなったそうです。いろんな話を聞くことができました。

農民画との出会い。
農民画とはなにか。
農民画の歴史。
農民画の色。描き方。

ヒラノさんのアイスコーヒーは、減りません。
私はチューチュー飲んでます。

20分の話の内容、すべて吸収できたような感覚。
でももっと、話を聞いてみたいと思いました。

「おそらくまた、お会いするでしょう」

…その言葉は、その通りになりました。
何度かお会いして、またいろいろとお話をすることができた。
そして今は、ある計画が進んでいるところです。
これはぜひとも成功させたい。(ね。ヒラノさん。)

決して派手ではないけど、きっと何か大きな形になる予感がしています。


皆さんと一緒に、私も参加します。
よろしくお願いいたします!




自己紹介 | 23:06:14 | トラックバック(0) | コメント(3)
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